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H'metsって?(詳細はhistory of metsにて)

2000年、11月「H’メッツ」結成、広島市軟式野球安佐支部加盟。
2001年、結成1年目四苦八苦しながら勢いに任せて優勝を勝ち取る。
2002年、公式戦で1勝も出来ず辛い思いをする。
2003年、試合数も増えメッツカラーが固まってくる。
2004年、優勝を夢みながら惜しくも準優勝どまり・・・・・・。
2005年、結成以来久々の優勝を味わう。悔いの残る試合もまだまだ・・・。
2006年、1月安佐支部Bクラス昇格。高松宮賜杯(2部)支部予選、西部地区大会征し、
      4月開催初の広島県決勝大会出場、メンバーがらりと変わるも年間37試合をこなす。
2007年、前半参加人数不足が深刻も、高松宮賜杯(1部)安佐支部予選優勝、後半はメンバーも
      入って来てくれました。今年も「色んな意味で世界一」目指して頑張ります。
2008年、即戦力の入団を心待ちにするも、育成選手枠も取り入れメンバーは拡充。
      「H’メッツ」を世界に蔓延らせるため、まずは1部で県大会出場を目標に。 
      6月新ユニフォーム新調。公式戦では要所で1点差負け。悔しさバネに2009年飛躍を誓う。  
2009年、2008年のチーム反省活かし、メンバー全員チーム目標に向かっての有言実行を期すも、
      公式戦4大会中1度の優勝と2大会準優勝といまいちの結果。
2010年、チームの結成10周年の節目の年。今年は公式戦が5大会、結果が求められる。  
2011年、今年も公式戦は5大会。若手が飛躍できる年となるか。
2012年、チーム内での競争が必至、若手中心チームが躍進で支部優勝2回。 
2013年、安佐支部Aクラス昇格。4月からはメンバー不足、現メンバー個々の実力の底上げ、
      新入団選手の獲得が急務。
2014年、監督が真田から桝本に交代。Aクラスで戦えるチームになるためにメンバー全員がより一丸となる年に。

<ライタークルッとから入団を悩んでいるみなさまへ>
どうも、久しぶり総評のクルッとです。今日の試合で自分の反省としては、運動不足だということ。足が肉離れのような状態で、最後は膝をやってしまいました。 試合後に兄貴さんに参加するならしっかりと準備してこいと言われました。本当にその通り。情けないです。でも、次は見ててください。 全体的には、先制点をとれたのは良かったですが、中押し、ダメ押し点が取れなかったことが問題だと思います。 今日は相手のピッチャーに気持ちよく投げさせていたような気がします。チームでどの球種を狙うのかどう打ち崩すかをしっかりと考えてからでないといけないです。 さて、参加できていない自分が言うのはなんですが、メッツは今人数不足です。HPを見て少しでも迷っている方の背中を押せるようなことを書けたらと思います。 個人の印象ですので、他の皆さんがどう思っているかわかりません。私はこのチームに入って本当に良かったと思っています。 野球の上手い下手はメッツでは全く関係有りません。人間性が問われるチームです。野球人である前に一人の社会人であれ、と前に本で読んだことがありますが、 「人として」というところが非常に問われます。間違っていたら、そこは注意されますし、逆に野球で活躍できなくてもそれ以外の声出しや、 道具の片付けなど一生懸命やっていれば認めてくれます。そういったところが良いチーム、メッツの目指す最高野球なんだなと私は思います。 もちろん、野球も一生懸命です。だから勝ったら嬉しいし、負けたら涙を流すくらい悔しいです。だけども、細かいところもみんなが見ててくれて 評価してくれる非常に良いチームです。私は社会人ですが、自分を見直す機会を与えてくれるチームだし、学生の人はこれから社会に出て行く上で 非常に大切なことを教えてくれます。私は野球は人間教育のツールだと思っています。野球というツールを使って、さらに自分に磨きをかけていけたらと思いますし、そういったことができるチームだと信じています。乱文、長文で伝わらないことの方が多かったかもしれませんが、本当に良いチームです。 そんな私達と最高のメンバーと最高の野球を一緒にしませんか?読んでくれた方、ありがとうございました。 20番談

私達と一緒に野球をしませんか?
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